2008年08月27日
夢のあとに:宮本文昭

宮本文昭さんの夢のあとに、を聴いています。
宮本さんは、元オーボエ奏者。
ドイツなど、海外でも活躍されていた方です。
■wikipediaのページ
└ こちらからどうぞ!
みなさま、オーボエがどんな楽器かご存じですか?
口に加えるリードが、2枚重ねで作られている
ダブルリードの楽器です。
オーケストラなどで、チューニング(音合わせ)をします。
ギネス・ワールド・レコーズ認定の、
世界で一番難しい木管楽器らしいです!
■オーボエについて読んでみる
└ こちらからどうぞ!
実は中学生のころから、オーボエを始めたなまい。
当時、母が買ってきてくれたアルバムなんです。
宮本さんはたくさんCDを出されていますが、
このアルバムが一番お気に入りです。
正統派のクラシック曲から、
ジャズ編曲で演奏されているものまで
オーボエの様々な顔を楽しむことができますよ。
■宮本文昭さんの公式サイト
└ http://miyamotofumiaki.com/
・・・・・
人、音、店、味。 ザ・プレミアム
└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/
thepremiummuroka/index.html
2008年08月26日
One Love:Blue

イギリス人グループのアルバム「One Love」を聴きました。
全体的にRB的な色の強いアルバム。
ひとりひとりの声が素敵なのと、
コーラスのハモリにうっとり聴ける音楽です。
個人的にはバラード風味の強い4曲目、「If you come back」がオススメ!
日本でもテレビで流れて、一時有名になりました。
■wikipediaでブルーについて読む
└ こちらからどうぞ
■BLUEの公式日本語サイト
└ http://www.emimusic.jp/blue/
■このアルバムについて、アマゾンで見てみる
└ こちらからどうぞ
・・・このアルバムに関する記事を見つけました・・・
■Blue/One Love / ★MAY★さん
└ http://blogs.yahoo.co.jp/may_becks/49802500.html
「Don't Treat Me Like a Fool」は50~60年代のサウンドを思わせるような
しっとりしたコーラスを聞かせてくれている。
R&BやHipHopを取り入れたサウンドも多いBlueだが、こういうオーソドックスな歌も上手い彼らである。
ダンカンが作った「Get Down」のようなR&B色の濃いサウンドも大好きだ。
(ブログから引用)
などなど、数曲について素敵な感想を書いていらっしゃいました。
・・・・・
人、音、店、味。 ザ・プレミアム
└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/
thepremiummuroka/index.html
2008年08月21日
I'll Be Missing You

今日は、『No Way Out』の16曲目、
I'll Be Missing Youを紹介します。
歌っているのはPuff Daddy(feat. Faith Evans & 112)。
音楽の前半は、賛美歌のようなイメージ。
2分くらいから、HipHopが始まります。
メロディがきれいでコーラスも耳に残る音楽なんです。
調べてみると、この曲の背景にあるのは
決して明るい出来事ではないよう。
でも、聞いていると、心がすがすがしくなりますよ。
HipHopを普段聞かない方にも
聴きやすい曲です。
■アマゾンの商品ページ
└ こちらからどうぞ
■iTunes storeのページ
└ こちらからどうぞ
・・・I'll be missing youに関する記事を見つけました・・・
■I`ll be missing you/P.diddy
└ http://ameblo.jp/mega-venus/entry-10115611369.html
rapに親しみのないヒトにまず入りやすいとこから聴かせたい、この音。
P.Diddy(harlem)/I`ll be missing you...貴方のココロを動かしてあげれる自信100%超えですね。
元ネタの1テンポスローでdiddyの軽快リズム+Faith Evans(Florida to NJ)(Biggie元妻)の
悲しみこもった美声が生えますね。
(ブログから引用)
・・・・・
人、音、店、味。 ザ・プレミアム
└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/
thepremiummuroka/index.html
2008年08月12日
The Beatles 1967-1970をききたい!

8月9日に公開された映画、「アクロス・ザ・ユニバース」を見てきました。
タイトルはもちろん、ビートルズのあの曲。
■映画の公式サイト
└ http://across-the-universe.jp/
■テクノラティの映画コミュニティサイト
└ http://www.technorati.jp/special/across-the-universe/
ミュージカル映画です。
決して軽いテーマの映画ではないけれど
テンポよく、見られます。
この映画の中で歌われる、というか
話の核となってゆくのが、ビートルズの名曲たちなのです。
タイトルにもなっている
「アクロス・ザ・ユニバース」や
「レット・イット・ビー」
「ストロベリー・フィールズ」などなど、33曲。
■アマゾンの商品サイト
└ こちらからどうぞ
なまいが生まれる10年以上も前の音楽なのに
どこかで聴いたことがあって、今でも「いいなあ」と思えるビートルズ。
映画の中で使われている曲がたくさん収録されているのが
「The Beatles 1967-1970」
みなさまもぜひ、もう一度聞いてみてくださいね。
・・・アルバムに関する記事を見つけました・・・
■A DAY IN THE LIFE WITH MUSIC / 3121さん
└ http://ameblo.jp/purplemusic3121/entry-10039891734.html
もしもビートルズ後期の楽曲で28曲入りのベスト盤を作れと言われたら、
おそらくこのアルバムと同じ内容になるのではないか、と思うくらいの納得の選曲です。
ビートルズのアーティストとしての才能が開花する後期の音楽性が十分に堪能できます。
とにかく文字通り「擦り切れるほど」聴いたアルバムで、
オレにとっては洋楽を聴く大きなきっかけを与えてくれたアルバムです。
(ブログから引用)
・・・・・
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└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/
thepremiummuroka/index.html
2008年08月08日
空創クリップ:スキマスイッチ
今日はJ-popの紹介です。
スキマスイッチの「空創クリップ」をききました。
2005年に発売されたアルバムですが、
今、何度聞いても名曲揃いなのです。
ビールを飲みながら聴きたいのは「飲みにこないか」。
みなさまぜひ、
聴いてみてくださいね^^
■アマゾンの商品ページ
└ こちらからどうぞ
レビューがとっても参考になります!
■スキマスイッチの公式サイト
└ http://www.office-augusta.com/sukimaswitch/
・・・スキマスイッチに関する記事を見つけました・・・
■boku / あつしさん
└ http://boku.xrea.jp/diary/item/1635
スキマスイッチには珍しい7分を超える大曲の
「さみしくとも明日を待つ」は聴き応えあります。名曲の予感。
(中略)ここに書いてない曲もハズレなしです。オススメ。
(ブログから引用)
今の季節にはぴったりのアルバムです。
・・・・・
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└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/
thepremiummuroka/index.html
2008年07月23日
フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ

スーパー・ギター・トリオ・ライヴ。
人気ジャズ・ギタリスト3人による80年録音のライヴ盤。息の合った演奏だけでなく、大いに湧き上がる観客とのやりとりも魅力の1枚。3人の演奏は左・中・右と振り分けられているのでヘッドフォンで聴くと臨場感が増す。(アマゾンより引用)
いやぁ、すごいです!このアルバム!
一昔前、なまいが生まれる前(生まれた頃?)の録音だそうですよ。
時代が変わってもすごいものは、やっぱりすごい。
ギターって、とても表情豊かな楽器なのですね~。
■アマゾンの商品ページは
→こちらからどうぞ!
みなさまのレビューを読んでみてください。
大絶賛されています^^
■こちらのサイトから視聴ができます
└ http://www.esflamenco.com/
product/ja37356620.html
・・・このCDに関する声をみつけました・・・
■ボクノタメニ泣イテクレ / lylycoさん
└ http://music.lylyco.com/2005/04/post_2.html
再生するなりノックアウト。初っ端から最強だった。1stトラックからとにかく凄い。ライブ録音だからこそのグルーヴ感も十分だ。最強だとか凄いだとか全く要領を得ない表現だけれど仕方がない。ぼくの表現力の問題もさることながら、これはそういうものなんだと思って欲しい。(中略)
これを目の当たりにしたオーディエンスに嫉妬を覚えた。(ブログから引用)
読んでいて「そうそう!」と頷いてしまう、レビューです!
・・・・・
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└ http://www.kirin.co.jp/brands/
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2008年07月17日
ジブリ・ザ・ベストを聴きました!

ジブリ・ザ・ベスト。
2008年7月16日に発売したばかりのアルバムです。
最新の「崖の上のホ゜ニョ」から
なつかしい魔女の宅急便、「やさしさにつつまれたなら」まで
盛りだくさん。
ライトクラシックにアレンジされていて
聴きやすいBGMになっています。
どれも良い曲ですが
一番すきな曲は・・・「人生のメリーゴーランド」です。
■商品の公式ページ
└ http://www.aniplex.co.jp/ghiblithebest/
■アマゾンの紹介ページ
└ こちらからどうぞ
■ソニーミュージックのサイト
└ http://www.sonymusicshop.jp/
detail.asp?goods=SVWC000007556
視聴ができます!
・・・まだこのアルバムの感想などは出ていないようでした。
みなさん、
聴いてみて、ぜひ感想を聞かせてください^^
・・・・・
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└ http://www.kirin.co.jp/brands/
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2008年07月16日
MIKA、「Life in Cartoon Motion」

MIKAの「Life in Cartoon Motion」を聴きました。
軽やかなポップと、
聴いていて気持ちが晴れやかになる
ハモリが良いアルバム。
おきにいりは
Lollipop と My Interpretation、
Grace Kellyです。
■アマゾンの商品ページ
└ こちらからどうぞ
■日本語の公式サイト
└ http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/mika/
■公式サイト(英語)
└ http://www.mikasounds.com/
■wikipediaでMIKAについて読む
└ こちらからどうぞ
・・・MIKAに関する記事をみつけました・・・
■Letters from Music /
└ http://lettersfrommusic.seesaa.
net/article/33475217.html
詳しくアルバムについて書いていらっしゃいました。
聴いてて非常に楽しいアルバムですし、最初に全部聴いたときは普通に聴いてたんですけど、その後2,3度聴いてたら自然と口ずさんでいるほどで、物凄くキャッチーですぐに覚えられるメロディーの曲がほとんどなんですよね。頭から離れない曲がこんなに多いアルバムあったかな?ってほどです。みなさまも聞いてみてくださいね。
(ブログからの引用)
・・・・・
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キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/
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2008年07月11日
スペイン奇想曲:リムスキー=コルサコフ

今日紹介する音楽は、リムスキー=コルサコフの「スペイン奇想曲」。
ロシアの作曲家の曲です。
透明感のある音をつくる天才と言われています。
中学生のときの吹奏楽コンクールで
なまいの友達の学校が演奏していました。
そのときからこの曲のファン。
スペイン奇想曲は5曲から構成されます。
1. アルボラーダ
2. 変奏曲
3. アルボラーダ
4. シェーナとジプシーの歌
5. アストゥリア地方のファンダンゴ(アストゥリアのファンダンゴ)
明るく勢いのあるアルボラーダが一番すきです。
みなさん聞いてみてくださいね。
■リムスキー=コルサコフをwikipediaで読む
└ こちらからどうぞ!
■スペイン奇想曲についてwikipediaで読む
└ こちらからどうぞ!
・・・スペイン奇想曲に関する記事をみつけました・・・
■電網郊外散歩道 / narke.jpさん
└ http://blog.goo.ne.jp/narkejp/e/b8b8507
d32a1bfc6d414b30b70d77aab
出だしの華やかさに続き、ソロが名人芸を次々と披露するところは、やっぱり景気がいいです。中間部、闘牛場ふうのファンファーレの後、ヴァイオリンが思わせぶりな(?)一節を披露。最後も華やかに盛り上がって終わります。意外にたくさんの種類の打楽器が使われているのですね。景気の良さは、そのあたりにも感じられるのかもしれません。(ブログから引用)
晴れやかな気持ちになれるメロディですよね。
・・・・・
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2008年07月10日
長渕剛 「LIVE」

長渕剛さんのアルバム、「LIVE」をききました。
なまいの父、母がきいている曲。
これまではあまり耳を傾けなかったのですが・・・
じっくり聞いてみると心にしみますね。
一番すきなのは、「乾杯」。
良い曲は、時代や世代を超えるのですね!
ジャズやクラシックもいいですが
ときにはしみじみ
歌謡曲で昔を思い出しつつ、ビールはいかがですか。
■アマゾンの商品ページはこちら
└ こちらからどうぞ
■長渕剛についてwikipediaでよむ
└ こちらからどうぞ
・・・長渕剛に関する記事を見つけました・・・
■めがね丸のブログ / めがね丸さん
└ http://meganemaru.blog.bai.ne.jp/?eid=80096
好きな長渕剛の曲ランキング.
1, 乾杯
2, とんぼ
3, 巡恋歌
4, 順子
(ブログから引用)
・・・・・
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└ http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html
2008年07月02日
ロドリーゴ・イ・ガブリエーラのギターをどうぞ!

友人から、勧められたCD。
ギターの心地よい荒々しさが
ラテンな雰囲気を高めていますよね。
アコースティック・ギター2本での演奏という
シンプルな組み合わせ。
でも何度も聞いてしまう、
くせになるメロディなんです。
■アマゾンのページ
└ こちらからどうぞ!
日本仕様版は、「激情ギターラ! 」というタイトルです。
■moraのページ
└ http://mora.jp/package/80307744/SICP01771/
ダウンロードできますよ。
・・・・・このCDについての記事を発見しました・・・
■詠み人知らズ / ネバーランド部長さん
└ http://blog.goo.ne.jp/12monkeys_2006/e/3f2d5c8c8d79b547064785fe5f6fbea6
度肝抜かれました・・・なまいも度肝抜かれました。
メキシコ出身の男女2人ユニット。
前身がスラッシュ・メタルバンドだったってんだから驚き。
フラメンコ、ロック、フォークなどをミックスしたアコギ2本
での演奏は、実にハイテク&ハイスピード。
んでもって、全曲インストです。(ブログから引用)
■日々是研究所 / なおきさん
└ http://ns.concordia.to/mt/archives/2008/03/post_421.html
ラテン/スパニッシュ系ではあるんだけど、メタリカの「オライオン」やレッド・ツェッペリンの「天国への階段」をカヴァーしたり、ギターのボディをパーカッションのように叩くようなリズムが強い面もあります。 2人はもともとスラッシュ・メタル・バンドでプレイしていたそうで、そのせいかスパニッシュよりはロック的なリズム感を感じます。勝手にゆれないんですね。スパニッシュギターとして聴くとその点はちょっと違和感を感じるけど、逆にロックファンからは聴きやすいかもしれない。
(ブログから引用)
ロックを聴かない人にも
ロックファンにも新しい音楽ですよね。
・・・・・
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2008年07月01日
小田和正、自己ベスト

小田和正さんの「自己ベスト」を聞きました。
なまいの母も、よく聞いています。
自己ベスト2もよいです。

■アマゾンの商品ページは
└ こちらからどうぞ!
■小田和正さんについて、wikipediaで読む
└ こちらからどうぞ!
・・・小田和正さんの歌についての記事を発見しました・・・
■午後のBLOG / りっきさん
└ http://rikki-eppy.way-nifty.com/gogolog/2007/12/post_e97a.html
なんでこの歳でこんなに綺麗な声が出るんだろう…と感動します。昔から声が変っていらっしゃらないのですよね。
相変わらずの透き通ったキレイな声で、小田和正のアルバムだけは、
「何かをしながらの、ついで聞き」ではなくて、静かな部屋で、ひたすら
耳を傾けて聞きたいアルバムです。(ブログから引用)
プレミアムなビールを飲みながら
耳を傾けるのはいかがでしょう?
■かぜの坂道 / sumibozuさん
└ http://sumibozu.blog.so-net.ne.jp/2007-12-04
基本的には聴いたことのある曲ばかりなのだが、おおおっと思わず巻き戻して
(って最近は言わないね)聴いてしまったのが「生まれ来る子供たちのために」。
(ブログから引用)
心に染みる、音楽ですよね。
・・・・・
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2008年06月30日
Maroon 5、Songs About Jane

Maroon5の「Songs About Jane」を聞きました。
CMなどで聞いたこともある曲も。
声とメロディーに癒されます。
■Maroon5の公式サイト
└ http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/maroon5/
■アマゾンのサイト
└ こちらからどうぞ!
■wikipediaでMaroon5について読む
└ こちらからどうぞ!
2002年発表のデビューアルバム『Songs about Jane』が世界中でゴールド、プラチナム、トリプルプラチナムを達成し、2005年第47回グラミー賞で最優秀新人賞を受賞。さらに2005年5月13日サンタ・バーバラで収録したライブアルバムの『Live - Friday The 13th』が、2006年第48回グラミー賞でベスト・パフォーマンス・グループ賞を受賞。(wikipediaから引用)
たくさんの人から愛されているグループです。
マルーン5のブログをみつけました。
英語、読めないのですが・・・
写真が充実でうれしいです!
└ http://m5blog.typepad.com/
・・・Maroon5に関する記事をみつけました・・・
■「どっとはれ」な洋楽生活。 / ガン君さん
└ http://decodeco-decorin.blog.ocn.ne.jp/gankundiary/maroon_5/index.html
心が爽やかにほっとするような優しい感じ。
サビのアダムの声(しかもハモリ)は反則!
歌詞はちょっと悲しげっぽいんだけど、アダムの声&曲調がすごい柔らかくって、
前向きな曲に聴こえてしまうんです。アダムの声、良すぎー!!
マルーン5について、詳しく書かれています。
視聴のサイトなどへのリンクもありました。
ぜひ聞いてみてくださいね!
・・・・・
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└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html
2008年06月27日
acoustic vol.1

「world mestizo ensemble presents acoustic vol.1」
を、聴きました。
ヴィレッジヴァンガードで購入。
└ http://www.village-v.co.jp/(公式サイト)
ここちよく、落ち着ける音楽です。
カフェでコーヒーを味わいながら聞く音楽は
きっと
ゆっくり味わうビールにも合うのだと思います。
■アマゾンの商品ページ
└ こちらからどうぞ
・・・このCDについて書かれている記事を発見しました・・・
■モカとパパジャック / jac*04*32*01さん
└ http://blogs.yahoo.co.jp/jack04232001/26344150.html
少し前に発売されたこのCDにひそかにはまっています。
エヴァーグリーンなポップス・カヴァー・アルバムが2枚同時でリリース! 今回フィーチャーするのはスペインの"Blanco Y Negro"レーベル。スペインには良質のラウンジ・レーベルが多数あり、今作に収録されているのも日本人好みのギター・アコースティック・ポップス・サウンド。しかもキュートなヴォーカルの女性ヴォーカルも多数収録! ビヨンセ「クレイジー・イン・ラヴ」、ジェームス・ブラント「ユア・ビューティフル」、デヴィット・ボウイ「スターマン」他13曲収録。
少しのんびり過ごすのもいいかな!って。(ブログから引用)
とてものんびりできるアルバムですよね。
みなさんもどうぞ、聴いてみてください^^
・・・・・
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キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html
2008年06月25日
Waltz for Debby: Bill Evans

本当に良い、アルバムです。
リラックス~できます。
Bill Evansについて、wikipediaでよむ
└ こちらから
Waltz for Deddyについて、wikipediaでよむ
└ こちらから
■アマゾンの商品ページ
└ こちらからどうぞ
■関心空間のページ
└ http://www.kanshin.com/keyword/1060866
その場に居合わせているような奇跡の録音。
時は1961年の6月25日のニューヨークのビレッジ・ヴァンガード。
ビル・エヴァンスとスコット・ラファロ、ポール・モチアンのトリオによる演奏が、まるで会場を自由に飛び回る蝶のように感じます。
演奏の合間に聞こえる話し声や、食器の鳴る音もここでは大切な効果音。
中には演奏の途中で近くを通っている地下鉄の音が聞こえるという人もいるくらい。(サイトから引用)
・・・このアルバムについて書いている記事を紹介します・・・
■loisir-spaceの日記 / loisir-spaceさん
└ http://d.hatena.ne.jp/loisil-space/20080118/p1
数々のジャズのアルバムの中で最も“美しい”作品を挙げるとすれば、この作品以外には思いつきません。暖かい雨がしとしと降る夜、静かな都会の路地裏のバーでひっそりと楽しげに奏でられている・・・、そんな感じのアルバムです。(ブログから引用)
このアルバムがあれば、梅雨も楽しんで過ごせそうですね。
ジャズの演奏というのは、演奏者の人間性がストレートに出てくるもので(それこそがジャズの最大の魅力なのですが)、このアルバムの“美しさ”も、ビル・エバンスのそうした内面の弱さや繊細さがあったからこそ生み出されたのかもしれません。(ブログから引用)
音を聴いて
「きれいだな」と思えるアルバムですよね。
■英語の海を泳ぐ /
└ http://english-sea.at.webry.info/200707/article_27.html
ライブ録音ながら、ピアノ、ベース、ドラムス、の3つの楽器の音をマイクが鮮やかに捉えているが、それに重なって、クラブに集まった客たちが語りあい、笑いさざめく様子、そして酒のグラスの音も聞えてくる。それは、演奏と絶妙のバランスを保って、まったく鑑賞を妨げないレベルに抑えられており、ライブの雰囲気を大変よく伝えている。(ブログから引用)
まるで自分もバーで一緒に飲んでいるような気分になれるアルバムですよね。
・・・・・
人、音、店、味。 ザ・プレミアム
└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html
2008年06月19日
アネット・ルイザン(Annett Louisan)
今日はビールの国、ドイツの音楽を紹介します!

パンクやロックばかり!なイメージのドイツの歌謡曲ですが
意外とPopもいいですよ。
なまいの一番のおきにいり、Annett Louisanです。
以前、「世界の車窓から」で、一度彼女の曲が流れたそうです。
日本で手に入る彼女のCDは
今のところないようですが・・・
日本のiTunes storeで、1曲だけ見つけました!
└ iTunes store(日本)のサイトはこちらから。
Bseiteという曲です。
■ドイツのアマゾンですが・・・
全曲視聴できます!
└ こちらからどうぞ。
■公式サイト→こちらから。
・・・彼女についての記事を書いている方々を見つけました・・・
■GERMANY。 / isaogermanyさん
└ http://germany.exblog.jp/6550532/
たしかにとっても可愛いですよね!
■久我山散人 / kugayama2005さん
└ http://kugayama05.exblog.jp/4236518/
■(=゚ω゚)ノ!!のコダワリオーディオ塾 / iyou_exclamationさん
└ http://blog.livedoor.jp/iyou_exclamation/archives/50560121.html
・・・・・
人、音、店、味。 ザ・プレミアム
└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html

パンクやロックばかり!なイメージのドイツの歌謡曲ですが
意外とPopもいいですよ。
なまいの一番のおきにいり、Annett Louisanです。
以前、「世界の車窓から」で、一度彼女の曲が流れたそうです。
日本で手に入る彼女のCDは
今のところないようですが・・・
日本のiTunes storeで、1曲だけ見つけました!
└ iTunes store(日本)のサイトはこちらから。
Bseiteという曲です。
■ドイツのアマゾンですが・・・
全曲視聴できます!
└ こちらからどうぞ。
■公式サイト→こちらから。
・・・彼女についての記事を書いている方々を見つけました・・・
■GERMANY。 / isaogermanyさん
└ http://germany.exblog.jp/6550532/
ドイツの人気Popシンガーです。歌声がとっても可愛い。もうドイツ語とは思えないくらい。笑(ブログから引用)
1作目は、「Boheme」ジプシー音楽系?のアルバム。
2作目の「Unausgesprochen(言葉にできないこと)」でブレイク。フレンチポップスをドイツ語で歌いきって、大人気となりました。
3作目は、「Das optimales Leben(楽しい生き方)」では、全編雰囲気がスペインです。
たしかにとっても可愛いですよね!
■久我山散人 / kugayama2005さん
└ http://kugayama05.exblog.jp/4236518/
■(=゚ω゚)ノ!!のコダワリオーディオ塾 / iyou_exclamationさん
└ http://blog.livedoor.jp/iyou_exclamation/archives/50560121.html
・・・・・
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└ thepremium.jp
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└ http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html
2008年06月17日
JAZZで聴く~あの日にかえりたい/松任谷由実作品集
以前、桑田佳祐さんのJAZZアレンジ版を聴きました。
今日は同じトーマスハーデントリオが演奏している、
松任谷由美さんのアルバムを紹介します!
このアルバムは、しっとりしている雰囲気のアレンジが多く
雨の日に合いそうです。
外に出るのが億劫なこの時期、
プレミアムビールを飲みながら聞きたいCDだと思います。
■アマゾンのページを見る
└ こちらから。
■ビクターエンターテインメントのページ
着うたなどダウンロードできますよ。
└ http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A000720/VICG-60665.html
■ナップスターのページです
└ http://www.napster.jp/music/album/12773954
・・・感想を書いているブログをみつけました・・・
■ドアのない談話室 / 名前が分かりませんさん
└ http://yamamoto-diary.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/index.html
ジャズといっても、曲調はほとんどポピュラー。ピアノとベースとドラムの織りなす絶妙な響きが、あなたを時を忘れるような甘美な世界に誘ってくれます。(中略)ユーミンならではの魅力的なメロディに酔いしれて、安らいだひと時を過ごして下さい。ジャズで聴くユーミンとてもいいです!(ブログから引用)
リラっクスして、ビール飲んで、まったりできるアルバムですね。
・・・・・
人、音、店、味。 ザ・プレミアム
└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html
2008年06月16日
矢野沙織 BEST~ジャズ回帰~

ジャズのアルトサックス奏者、矢野沙織さんのベスト。
テレビで聞いたことのある曲も入っています。
かっこいいな~。
■アマゾンのページを→見る!
■矢野沙織さんについてwikipedeiaで読む
└ こちらから
■公式サイト(音が流れます)
└ http://yanosaori.com/
■矢野沙織さんの公式ブログをみつけました
└ http://yanosaori.eplus2.jp/
・・・矢野沙織さんに関するブログをみつけました・・・
■ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログ / 松和のマスター
└ こちらから
「どの曲も実にリラックスして、実に楽しそうに演奏している」とのこと。
音を聞いていて、そう感じます!
■もすらっち / mlt*tさん
└ http://blogs.yahoo.co.jp/mltuti/33690866.html
今年21歳になるすごく若いアルト・サックス奏者(小学4年生からSAXを吹いている)。(ブログから引用)
ちょっと前にNHKの番組「トップランナー」?で観たことがある。
そのときに聴いたSAXの音がすばらしかったのを今も覚えている。
・・・・・
人、音、店、味。 ザ・プレミアム
└ thepremium.jp
キリンの公式サイト
└ http://www.kirin.co.jp/brands/thepremiummuroka/index.html
2008年06月15日
別れの曲 ~ショパン名曲集~

演奏は、世界の
ウラディーミル=アシュケナージ。
ショパンと言えば、この方です!
小さいころピアノを習っていたなまいですが
もしも自分がこんな風に弾けたら
気持ちよいだろうなぁ、と思います。
これからの季節は、
「雨だれ」の前奏曲を聞きながら
家でゆったりとビールを飲むのも優雅ですね!
■アマゾンのページを→見る!
■HMVのページ、視聴ができます!
└ http://www.hmv.co.jp/product/detail/1992421
■ページを開くと、別れの曲の詳細が読めます
└ http://classic-midi.com/midi_player/classic/cla_Chopin_wakare.htm
(自動的に音楽が流れます。音量に注意してくださいね。)
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2008年06月13日
Lumiere: diary~フツウの一日~

j-popのカバー集です。
ボサノバを基調にしたアレンジ。
「“普通”の一日をさりげなく演出する、“特別”な一枚。」です。
うたっているのははなさんというかた。
声に癒されます。
ゆったり、ビールをのみながら聞いてみてくださいね。
■タワーレコードのサイト、試聴もできますよ
└ こちらからどうぞ
■アマゾンのページを→見る!
・・・聞いているかたの声を見つけました・・・
■うぉ~た~めろん / tantanさん
└ http://tantan.blogzine.jp/watermelon/2008/01/lumiere_diary_7781.html
あまり心地よくなって寝ちゃわないように注意です!とのこと。
眠れないときのお供にいいかもしれないですね^^
■B型女の赤い日記帳 / YuMiKoさん
└ http://rougerog.com/entertainment/archives/2008/02/28-045532.php
さきほどのベーグルの記事でも、リンクをさせてもらいましたが・・
カバー曲は、どれも有名で素敵な曲だったりするんだけど、それぞれの曲アーティストは、とても個性的!なのに、彼女が歌うと、お気に入りの楽曲のオリジナルアーティスト名をわすれてしまうほど、どの曲も暖かくて優しい、はなワールドに(ブログから引用)
確かにそうですね!
おだやかなきもちになれる音楽です。
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